【卒業生インタビュー】Micoworksインターン生はなぜトップ企業で活躍できるのか? – Micoworks株式会社

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【卒業生インタビュー】Micoworksインターン生はなぜトップ企業で活躍できるのか?

 
現在、Micoworks株式会社では数多くのインターン生が活躍中です!
過去に弊社でインターンをしていた学生たちは有名企業で成果を残している人、自ら起業してプロダクト開発に取り組む人など、ビジネスの最前線で活躍しています。
 
今回はMicoworksのインターン卒業生から、トップ企業で大きな成果を残している3名にプチインタビューを実施。学生時代に圧倒的成長を遂げ、社会人となった今も活躍する3人から「なぜMicoworksで成長できたのか」、そのヒントを伺いました。
 

 

学生インターン卒業生①:I・Sさん

 
ーIさんは現在のお仕事は何をされていますか?
 
リクルートグループの一会社で、広告営業の仕事をしています。
 
ー現時点でのお仕事での実績はいかがでしょうか?
 
今年の新卒社員の中で最速で月間表彰をいただいたのと、
通期で新人賞をいただきました!
 
ー新卒1年目から、早速大きな成果を残されていますね…!!
Micoworksインターン生時代には、ビジネス面でどのようなことが身につきましたか?

 
僕が今のMicoworksにジョインした当時は、社員を含めてメンバーが少なかったんです。
だから、インターン生であれ仕事を進めていくには自分一人で0から考える必要がありました。
 
当時は、インターンに大量の時間を費やして、常にインターンで任された仕事のことを考えていて。物理的・精神的にも仕事にコミットしていましたね。
その結果、仕事におけるゴール(目的)と現状との差分を明確に定義して、そのギャップ要因を意識して仕事を正確に早く進める癖が身につきました。
それは今の仕事でも活かせています。
 
ービジネスの基礎が染み付いて習慣づけができたんですね!それでは、今の学生へMicoworksインターンでおすすめできるポイントを教えてください!
 
「社長の山田さんと距離が近く仕事ができること」「会社、事業が大きくなるフェーズに立ち会えること」「やりたいことをなんでも任せてくれて、責任を持たせてくれること」
以上の3点が揃ってるので面白いと思います。
 
また、他でバイトする必要がないくらい給与もいただけるので
学生のうちから本気でビジネスにコミットしたい人にはぴったりだと思います!
 
 

 

学生インターン卒業生②: K・Bさん

 
ーKさんの現在のお仕事について教えてください!
 
就活生に人気なIT人材企業で、マーケティング部 CRMチームに所属しています。
広告運用、ツール開発/改善、配信改善/管理、営業やカスタマーサポートの改善など、
幅広く業務を行なっています。
 
ー現時点での、お仕事での業績・実績はいかがですか?
 
「運用メディアの月間PV数を5倍」、「広告費を50%削減」、「営業フロー改善率を2倍」といったところでしょうか。その他にも新規流入経路の確立や、新規営業ツールの開発にPMとして携わっていましたね。
 
ーマーケターとして目覚ましい実績を残しているKさんですが、Micoworksインターン生時代はどんな業務に携わっていましたか?
 
インターン生時代は主に、採用領域の仕事をしていました。
対学生と対企業、どちらも関わっていた感じです。
 
対学生では、就活支援サービスdigmeeのイベント設計と学生面談の担当、
対企業では、採用コンサルと顧客企業の採用人事を代行していました。
 
ーちなみにMicoworksで働く中で大変だったこと、苦労したことってありますか?
 
困難と感じたことがあんまりないですね(笑)
強いていうなら、インターン生として入ってすぐに企業のコンサル案件を頼まれたことです。
何もわからない中で、社長の山田さんから鬼のフィードバックが来るだけの1週間は本当につらかった……(笑) ただ、あれに慣れるとそれ以降何も苦しくなくなりますよ。
 
ー社長から直々に鬼のフィードバック!それを乗り越えたKさんはすでに悟りの境地に達していらっしゃいますね…(笑) それではMicoworksで培った中で今の仕事にも通じていることがあれば教えてください!
 
「施策推進力」と「コミット力」かなと。
特に推進力。今の会社でも評価を受ける部分で大きいのはこれです。
自分で手をあげて、責任持ってやり切るまでの経験がMicoworksでは得られます。
なかなかそこまでやれる環境はないと思いますよ。
 
あとは地味に大切なのは「遠慮しないマインド」かな。
インターン時代は、常に方向性の決定時にパスを渡されていたので、そこの舵取りが今でも活きている気がします。
 
例えばある施策の方向性を決めるときに、マーケティング責任者がAと言っても、自分が正しいと思う場合はBと言うことによってそれが検討に入る。
結果として自分が意見したBの施策が当たることも多いんです。
相手への遠慮や尻込みは抜きにして、自分が正しいと思う意見を出す姿勢が身につきましたね。
 
ー最後に、今の学生へメッセージをお願いします!
 
「社会に出て活躍したい」という思いが強ければ強いほど、Micoworksのインターンに挑戦してみることをおすすめします。活躍するために必要なビジネスの基礎や応用力が身につく環境がここにはありますよ!
 
 

 

学生インターン卒業生③:T・Yさん

 
ーTさんの現在のお仕事は何でしょうか?
 
外資系IT企業で、データアナリストをしています!
 
ーおお、誰もが知っているあの企業でお仕事されてるんですね…!!!
現在のお仕事で受けた評価があれば教えてください!

 
現在新卒1年目ですが、部長賞と歴代新卒初の最高評価をいただくことができました!
 
ー世界トップ企業でぶっちぎりの成果を出されている姿、しびれますね。
Micoworksインターン生時代はどんな業務に携わっていましたか?

 
就活支援サービスdigmeeのUI・UX 改善を行なってましたね。
 
ー最初から完璧だったイメージのTさんですが、Micoworksのインターンを通じて成長できた面はありますか?
 
自分の考えた構成や企画が上手くいかなかった際に、どのようにしてリカバリーするのか?どうやって学びに変えて次回に繋げるのか?といったメンタルスキルがとても成長したと思います。
センスや技術は一朝一夕では身につきませんが、行動の速さ、リセットする力は考え方次第でなんとかなります。そんなフレームを学ぶのには最適な場所だと感じました。
 
ー仕事に取り組む姿勢はMicoworkでの経験から培ってこられたのですね。
その他、Micoworksで身につけた中で今のお仕事にも活かせている点は何でしょうか?

 
知識面と仕事の仕方の2つあります。
知識面では、ITに関わる仕事であれば当然のように出てくる言葉たちを知ることができていた点です。同期に比べ、そこが分かっているか否かは大きな差になっていたように感じました。
 
仕事の仕方では、どのように動いたらバリューが出るか蓋然性を持って動けるようになる点です。新人に与えられる仕事は単純で失敗の少ないような仕事が多いです。そんな中で、バリューを出していくには、自ら問題を発掘し、実現可能性を考えたアプローチを提唱するというサイクルを回す必要があります。
Micoworksでのインターンは何もかもが手探りでそんなサイクルを早く回す訓練が自然とされていましたね。
 
ーありがとうございました!
 
 

まとめ

 
今回はMicoworksを卒業し、現在 社会で活躍する3名の卒業生にインタビューしました。
Micoworksのインターンでは、社員とほぼ同等の発言権、裁量権を持ち、事業の根幹を担うメンバーの一員としてジョインしていただきます。
 
その分責任も伴い、時には厳しいフィードバックを受けることもあります。しかし、それを乗り越えた先に大きな成果と自分自身の成長が待っていることは今回の3名をはじめ過去のインターン生が証明しています。
 
目先にある就活の成功だけでなく社会をフィールドに活躍したい学生は、今がチャンスです。
Micoworksで私たちと一緒に、本気のビジネスに取り組んでみませんか?
成長欲が強く何事にも挑戦していける仲間をお待ちしています!
 
現在のインターン募集職種・応募方法については以下をご覧ください。

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