性格もキャリアプランも全く異なるインターン生たちの“秘めたる想い” – Micoworks株式会社

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性格もキャリアプランも全く異なるインターン生たちの“秘めたる想い”

こんにちは!Micoworks広報の横田&吉崎です。
今日は前回にもご紹介した3人のインターン生との座談会の後半戦をお届けします!
 
「スパイク作る人になろうと思ってた」
「宇宙も良いけど、深海も良いよな」
「3歳から10年くらい空手をしてました」
 
性格もキャリアプランも全く異なる3人の、それぞれのバックボーンを大公開🔎
Micoworksでの長期インターンを通して感じた想いも伺ったので、インターンに挑戦してみたい人はぜひご覧ください♪
 
 
※この記事は2020年1月に公開されたものであり、文中には2020年9月に譲渡しましたdigmee事業についての内容が含まれております。

前回の内容はこちら

まずは前半戦の話をおさらい!
 
▽元NPO代表、学生起業家etc…とんでもない大学生たちがMicoworksのインターンに集まる理由

https://www.micoworks.jp/micolog/interview/1468/
 

横田:
ここからは皆さんの過去について伺いたいと思います。
昔の将来の夢は何ですか?
 
番匠谷:
僕は小学3年生から高校までずっとサッカーをやっていて、小学4年生までは「サッカー選手になりたい」と思っていました。
でも、ある時に「選手になるのは無理やな」って気づいて。
それからはとにかく楽しんで頑張ろうと思って続けてましたね。
 
あとは教師になるのも夢の一つでした。きっかけになったのは小学校の先生です。
その先生からは勉強を面白く教えてもらってたのはもちろんですが、人としていろんなことを教えてくれて。
 

 
番匠谷:
中学校に上がったぐらいの頃からは、NPO系の人に憧れるようになりました。
世の中にある仕事は全部意味のあるものだとは思っているんですが、ドキュメンタリーとかニュースとかを観ていてくうちに「どうせなら自分がやりがいに感じるような、意味のある仕事をしたい」って感じるようになって。
 
それがきっかけで漠然と「国連に行きたい」と思うようになったんです。
でも、当時はどうすれば国連に入れるのか全然知らなくて。
大学入学後は「NPOの活動をやらずして何も始まるわけがない」と思ってアイセック(※)に入りましたね。
 
横田:
すごい…。なんてしっかりした子なんでしょう…。。。
 
加藤:
国連とか思いつかん…。
 
番匠谷:
まじめなんですよ、僕。(ニヤリ)
 
加藤/横田:
自分で言うんか(笑)
 
 
※AIESEC(アイセック)…
カナダのモントリオールに本部を置く、学生による国際的非営利組織。
世界126ヶ国地域に4万人以上の会員を有し、海外インターンシップ事業を運営している。

横田:
じゃあ、加藤くんはどうですか?
 
加藤:
いつ頃からかは忘れたんですけど、僕は宇宙飛行士になりたいって思ってました。
宇宙に行けば自分だけにしか得られない知識を得られるし、座学よりも実体験で知れますし。
なので「宇宙飛行士めっちゃ良い、なりてぇ」ってずっと思ってたんですけど、僕ジェットコースターが苦手で。
 

 
一同:
え!?(笑)
 
加藤:
「結構重力かかるで」って言われて、無理やな、と。
体が向いていないのはもう、しょうがないし。
 
番匠谷:
それは致命的やな…(笑)
 
横田:
ジェットコースターが苦手っていうことが判明してからは、どうしたんですか?
 
加藤:
いや、もう宇宙じゃなくて良いかなってなりました。
 
一同:
(笑)
 
加藤:
それよりも、まだ深海とか全然研究されてないので、深海に行くのもありやなと思って。
 
横田:
空から海に興味が移ったんですね(笑)
 
吉崎:
全く同じ思考回路だ…!!私も宇宙と深海に行きたくて。
でも皆空の方には行きたがるけど、実は海って全然知られていないんですよね!!
 
加藤:
そうなんですよ。
特に北極とか南極の下にある海って全然手がつけられていないので、これはアリやなって。
 
番匠谷:
で、その後は?
 
加藤:
いや、特にネクストアクションはなく。
 
番匠谷:
あ、結局何もしてへんのか…(笑)
 

 
加藤:
宇宙も深海も、今後簡単に行ける機会が出てくると思うので、そのときに行けたらって感じです。
なのでそういった分野を職業にしようっていう想いは次第になくなりましたね。
 
横田:
もし宇宙とか深海に簡単に行けるようになったら、ついでに私も連れて行って欲しいなぁ…。

横田:
では、森口さんの将来の夢は何でしたか?
 
森口:
私は小さい頃スポーツをやっていまして。
 
番匠谷:
何をやってたんですか?
 
森口:
幼稚園から空手を10年くらい。
 
一同:
10年!?すごい!
 
森口:
3歳ぐらいから空手をやって、小・中・高ではソフトボールを経験しましたね。
体を動かしたりスポーツするのが好きで、その頃は「スポーツ系の仕事に就きたいな」っていうのは漠然と思っていました。
 
もちろんプレイヤーとしても願望があったんですけど、無理だと悟った瞬間があって。
それからは「プレイヤーに近いところで仕事がしたい」と思うようになったんです。
 
番匠谷:
あ〜、分かります!
僕も同じで、サッカー選手は無理だと思ってからはスパイク作る人になろうと思ってました。
 
森口:
私もスポーツに関わる仕事をやりたいと思ってたんですけど、いつの間にかスポーツから離れてしまって。
もちろん今でもスポーツは好きなんですけど「めっちゃやりたい!」っていう気持ちは全然ないんです。
 
なので、大学の学部を決めるときは特にやりたいことがなく「何しよう?」って考えてましたね。
 

 
その頃だったかな…本当に小さいことなんですけど。
スーパーでお菓子のパッケージとか見るのが好きで「こういうの作れたら面白そうだな」って思うようになったんです。
 
商品企画とか商品開発が面白そうだなって。
それで経営学部に入ってマーケティングを学ぶようになりました。
 
でも気づけばそれも段々と興味が薄れてきて、そこよりもサービスの方に興味を持つようになって。
形が無くても“サービスで価値提供ができる”ってすごく良いな、と思うようになりました。
 
なので今はサービス関連でやりたいことが実現できたらいいな、と。
 
番匠谷:
大学に入ってからサークルとかやってたんですか?
 
森口:
大学に入ってからは長期インターンに参加していました。
 
番匠谷:
何故インターンをやろうと思ったんですか?
 
森口:
先ほども言っていた通り、商品企画とか企画系のことを実践的にやってみたかったので、インターンに挑戦しようと思いました。
座学だけでは実際に商品を作るとなると、何をすれば良いのか分からなくて。
 
「取り敢えず探してみよう」と思って動いていたときに、Web系のインターンを見つけたんです。
 
でも私PCが結構苦手で。
最初はWeb系というだけで抵抗感を抱いていたんですが「取り敢えず話だけは聞きに行こう」と思って行ったらすごく面白かったんです。
 
それからは「Web系の仕事もありかな」って思えるようになりました。
 
横田心の声:
(苦手だと感じることでも「取り敢えずやってみよう」という気持ちで行動できる人って、すごく成長できるし視野が広がる気がする。私も見習わなければ…。)
 
加藤:
そのWeb系のインターンを1年生のときに経験したっていうことよね?すごいな…(笑)
 
森口:
そうですね。でも大学1年生といっても2月ぐらいなんで、ほぼ2年生の頃ですよ!
半年ぐらい在籍していたんですけど、授業との兼ね合いで実働は週1日とかでしたし…。
 
そこではSNS運用も行っていたんですけど、定型文が決まっている感じで。
もちろん自分で文章を変えても良いんですけど、流石にそこまでの意欲は出なかったです(笑)
 
一同:
(笑)
 

 
森口:
あとは私、東南アジアが好きなんですよ。
マレーシアには約4ヶ月留学してたんですが、割と真剣にマレーシアが好きで。
 
横田:
割と真剣に好き、なんや(笑)
 
森口:
はい、住みたいと思っているぐらい。
 
横田:
マレーシアのどういうところが好きなんですか?
 
森口:
気候や雰囲気、人とかすごい好きで。
自立して仕事ができるようになったら、好きな場所で働けるじゃないですか。
だから将来はマレーシアで仕事をしたいな、というのを今思い描いています!

横田:
3人とも本当に多種多様な夢とキャリアプランですね。
そんな皆さんに質問なんですが、Micoworksでの長期インターンを通して得られるものって何だと思いますか?
 
番匠谷:
いろんなことを任せてもらえるので、経験値がしっかりとつくところですかね。
インターン当初はdigmeeのLINE配信用のクリエイティブデザインを作るだけだったんですが、慣れてきたら本来やりたかったUIデザインを任せてくれるようになって。
 
やりたいことをさせてもらえるっていうのは、すごく良いと思います。
 
横田:
番ちゃんが担ってくれているタスクって顧客との距離がかなり近いものが多いよね?
 
番匠谷:
そうですね。
こんなに顧客と近い距離で仕事をするとは思っていなかったので、正直いうと最初は結構怖かったです…(笑)
 

 
番匠谷:
今はMicoworksが提供している全サービスのUI部分を見ているんですが、コンテンツの見た目だけじゃなくて「このサービスにはこういう機能が必要なんじゃないか」とか「この順番で作った方が良いんじゃないか」とか、そういう部分の話ができているのも魅力に感じます。
 
それに上司だけでなくサービス作りに関わっているエンジニアの方とも直接話すこともできますし。
そういう環境で働けるのも良いですね。
 
横田:
番ちゃんの直属の上司というと、AURA事業部の那須さんですか?
 
番匠谷:
だと思います。
 
横田:
那須さんってどんな人だと思う?
 
番匠谷:
良い人です、ほんまに。ミスしても笑ってくれるというか、すごい寛容で。
僕は褒められて伸びるタイプなんで、すごく分かってくれてるなって思います(笑)
 
 
▼番匠谷くんの上司、笑顔が魅力的な那須さんの記事はこちら!

https://www.micoworks.jp/micolog/interview/445/
 

 
番匠谷:
Micoworksに所属しているUIデザイナーは僕一人なので(取材当時)、自分で何でもさせてもらえている実感はあります。
必要な情報はネットとかに沢山あるし、自分で調べながらやれば何とか一人でもできますし。
 
でも「この人から全部盗むぜ!」みたいな人がいてくれたら嬉しいですね。
フィードバックをしてくれるような方がいて欲しいです。
 
横田:
確かに。
ユーザーの「こうして欲しい」はヒアリングできるけど、デザイナーからの「こうした方が良い」「自分だったらこうする」が聞けないのは結構もったいないですしね。
 
番匠谷:
ただ、近々デザイナーさんが社員さんとして入られるので、すごく楽しみです!
席が隣になるそうなので、いろいろと話を聞きたいと思います!
 
横田:
今から楽しみですね!
インターン生のお手本になってくれるような頼もしい仲間をもっと採用できるように、広報活動頑張ります!

番匠谷:
そういえば、僕と加藤は休学中やからコミットできる時間はあるけど、森口さんは学業との両立ってどうしてるんですか?
 
加藤:
俺もそれめっちゃ気になってた。
 
森口:
え〜っと。
両立できてないと思います(笑)
 
番匠谷/加藤:
(笑)
 

 
横田:
いやいや、謙遜しすぎです(笑)森口さんは十分両立できていると思いますよ!
 
森口:
私は基本的に週に3日出勤して、土日はリモートで作業しています。
21卒なのでまだ就活もありますし、そこは柔軟に対応してもらっている状況です。
 
まぁ、授業があるときでも仕事できなくはないですけど…(笑)割と流動的に稼働しています。
 
横田:
長期インターンは「週に4日、1日5時間以上の稼働」が参加条件の一つなので、根気強く続ける力がある学生や、時間的に余裕のある学生に挑戦してもらいたいですね。
 
インターンの稼働に関してもそうですが、インターンの難易度ってどう感じていますか?
 
森口:
難易度は結構高い方かなっていう印象ですね。
そもそもの話なんですけど、入るときにトライアル(実技テスト)があるって知らなくて…。
 
横田:
面接だけじゃなくてトライアルもあるんですよね。
 
番匠谷:
あれ結構緊張したな…。
 
森口:
そうですよね!私も緊張しました…。
そういうところからしても難しさを感じますし、実際に仕事をしていく中で頭を使う場面が多い印象です。
手を動かす作業自体は少ないんですが、考える時間がすごく長い。
 
番匠谷:
確かに。僕も考える時間は沢山ありますね。
 
横田:
「これまでインターン経験したことない」とか「ビジネス全然知らない」っていう子でも挑戦できそうですか?
 
森口:
はい。挑戦は全然できると思います。
もちろんそれは本人の意思次第なところもありますけど。
 
Micoworksって結構沢山ポジションがあるじゃないですか。
だから自分の能力に応じてスタート地点を決められると思うので、未経験とか気にしなくても大丈夫だと。
それよりもモチベーションの方が大事かなって思います。
 
番匠谷:
そうですね。自分で考えたり人に聞いたりと、能動的に動くのが得意な人なら大丈夫だと思います!
 
横田:
加藤くんはどう思いますか?
 
加藤:
僕も二人と同じで、未経験の人でも挑戦はできると思います。
ただ“分からないことに対して考えて楽しみながら取り組む力”と“メンタルの強さ”がないと正直継続するのは厳しいかな、とも思ってて。
 
横田:
ほう…その心は?
 
加藤:
僕はインターンを始めてから1年以上経ちますが、ある程度経験を積んでいても知らないことや分からないことが沢山出てきます。
なので未経験のうちは「そんなの聞いたことない」っていうことだらけになると思うんです。
 
そういうときに「どうしよう…」と困ってしまう人は辛く感じてしまうんじゃないか、と。
 

 
横田:
なるほど。
 
加藤:
逆に「自分やったらなんとかできる!」とか、思考する体力がある人はすごく合ってるんじゃないかな、と思います。
それこそ“未知に遭遇したら思わずニヤけてしまう”くらいの人とか。
 
あとは自分のアウトプットに対して結構容赦ないフィードバックが返ってくることがあるので、それに耐えられるメンタルを持っていると良いかもしれないです…(笑)
 
横田:
確かに(笑)
フィードバックって自分が気付かない部分を指摘してくれる貴重な機会だけど、フィードバックの量が多いと「まじか…そんなに自分ダメだったか」って落ち込むこともあるしなぁ…(苦笑)
 
第三者からの声に対して素直に受け止めたり、次に繋げたりする力って、結構大事かも。
 
加藤:
ちょっとハードル上げちゃったかもしれませんが…(笑)
これは未経験の人がMicoworksで継続して働いて、かつ結果を残すために必要なスキルであって「まずは挑戦」と考えている人は、本当に未経験でも大丈夫です!
 
横田:
そうですね。あまり気負わず積極的に挑戦して欲しいです!
それに加藤くんが言ってくれた力は社会人として働くようになれば誰もが必要になるものだし、今のうちに経験を積めるのは貴重なことだと思うので、インターンを経験していく中でそういう力を培って欲しいですね。
 
皆さんありがとうございました!
いやぁ。すごい良い話が沢山聞けたなぁ…。
 
吉崎:
濃かったですねぇ。

横田:
それでは最後の質問になるんですが、Micoworksのインターンに挑戦しようとしている学生に向けて、一言アドバイスをお願いします!
 
森口:
今日の座談会を見てもらっても分かる通り、Micoworksのインターン生の中には休学中の人も多くいます。
 
世間一般の“休学”のイメージって正直マイナスに取られることが多いと思うんですが、休学を選んだ本人は「将来起業したい」といったように、これからのキャリアプランを自分で考えたうえで選択しているんですよ。
 
こういう意思表示ってすごく大事だなと思いますし、私自身もいずれはそういう方向(起業)で将来を見据えています。
なので起業したいと考えている人からすると、いろんなことに挑戦させてもらえる良い機会になると思います。
 
それに社長とも近い距離でフィードバックをもらえるので、結構貴重だなって。
普通ならあまり経験できないことなのかな、と思います。
 

 
森口:
反対にバリバリ起業したいとかじゃないっていう人でも「ベンチャーで働くのってどうなんだろう」と少しでも思っているなら、その雰囲気を味わってもらえるんじゃないでしょうか。
 
「自分はこれができないから」とか「こういうことは考えていないから」とか、自分の考えを限定するんじゃなくて、興味があればまずは一回話を聞きにきてもらいたいですね。
 
横田:
なんて素晴らしい答えを…!!!!
 
番匠谷:
自分が思っていることを全部言ってくれましたね(笑)
僕は就活をしたことないので、会社への就職を考えている人へのアドバイスにはならないかもしれないんですが…。
 
僕的にはフリーランスで動きたい人や起業しようと思っている人にとっても良いと思います。
今フリーランスでデザインの仕事をしているんですが、フリーランスとか起業とかで動くとなると最初の頃ってお金を稼ぐのが難しいじゃないですか。
 
なのでインターンをしながらお金をもらえるのは、すごくメリットだと感じていて。
この会社のインターンは責任範囲が広い分お給料が良いですし、僕はそれにすごく助けられています(笑)
 
それにMicoworksは2019年の10月で創業3年目を迎えたばかりの若い会社で、立ち上がって間もない事業もあるんですよ。
その事業の動きを見られるっていうのは、経営者を目指す人にとっては貴重な経験なんじゃないかなって思いますね。
 
横田:
うちの会社のインターン生は、頑張れば社員クラスのお給料がもらえますもんね。
「インターンしたいしお金も稼ぎたい」っていう人にも、ぜひ受けて欲しいところです。
では最後、加藤くんお願いします。
 
加藤:
この会社には成長意欲の高い人が多いので「成長したい」って思ってる人には、良い刺激になると思います。
それにインターン生の中でもデザイナーやアナリスト、マーケティング、コンサルと担当する職種も多いので、幅広く知ることができるのもメリットかな、と。
 
だから「ビジネスについてもっと知りたい」「頑張りたい、成長したい」って考えている人には向いてる環境だと思います。
 
横田:
募集職種は大まかに分けるとマーケティングとデザイナー、コンサル、メディア/広報の4種類だけど、配属先のチームによっては仕事内容がガラッと違いますしね。
 
実際にマーケティングの経験を経てコンサルにジョブチェンジした子(2020年1月現在 勤務歴1年10ヶ月)もいますし。
まだやりたいことが決まっていない人も、積極的に挑戦してもらえると嬉しいです!
 
皆さん素晴らしいコメントをありがとうございました!

あとがき

Micoworks株式会社には、様々なバックボーンを持つインターン生が多数在籍。
性格も職種も多種多様な彼らは、それぞれが思い描くキャリアに向けて日々成長し続けています。
 
Micoworksでは長期インターン生を随時募集しております。
募集職種や勤務条件等、詳しい情報はこちらの記事をご覧ください。
 
 
▼就活支援サービスdigmeeを展開するMicoworks株式会社 長期インターン生募集!

https://www.micoworks.jp/micolog/others/1383/
 

座談会の主役たち

 
番匠谷 拓実(ばんじょうや たくみ)
 

 
神戸大学休学中。
大学の先輩であるMicoworksの広報吉崎の紹介でインターンに参加。
普段はUIデザイナーとして、社外ではフリーランスのデザイナーとして活躍。
今回の座談会を行うにあたり、事前に情報を提供してくれるほどのしっかり者。
 
 
加藤 丈峰(かとう ともたか)
 

 
兵庫県立大学休学中。
2018年10月に参加し、現在はdigmee事業部のグロースチームリーダーとして活躍。
自身で事業を立ち上げた会社には、現在5人のスタッフが従事。
本人曰く、将来は晴耕雨読の生活を考えている。
 
 
森口 日菜(もりぐち ひな)
 

 
立命館大学3年生。
digee事業部LINE配信チームのチームリーダーとしてメンバーを牽引。
大学1年生でインターンに挑戦するほどの行動力と探究心を持つ。
将来はマレーシアに移住するのが夢。
 
 

インタビュアー紹介

 
吉崎 唯(よしざき ゆい)
 
番匠谷くんの大学の先輩であり、digmeeメディアの編集長兼広報チームのリーダー。
2018年7月神戸大学在学中に長期インターンに参加し、翌年3月の大学卒業後に新卒入社。
入居先のシェアハウスに住み着いているネズミを溺愛中。
ルートビアが大好きで、飲むとテンションがハイになる。
 
 
横田 瑞(よこた みずき)
2018年10月にdigmee事業部のアルバイトとしてMicoworksに入職後、翌年7月から社員として勤務。
2019年12月に軽度肥満が発覚し、ジムに通い始める。