インターンシップ応募率が 2割→5割にアップ! 使いやすい機能で連絡工数も削減

導入前

イベントで接触した学生とその後連絡がつながらないことが多かった

最も大きな課題は、採用イベント後の歩留まりの向上でしたね。
以前はメールと電話で連絡していましたが、イベントで接触した学生とその後連絡がつながらないことが多くて。
また、選考中の学生との日程調整にも工数がかかっていたので、学生からのレスポンスをできるだけ早めたいなとも考えていました。



導入の決め手

他社サービスに比べて使いやすい

今、学生が主に使ってるコミュニケーション手段ってほとんどLINEじゃないですか。
弊社の採用におけるネックは学生とのコミュニケーションだったので、LINEを使って採用を行いたいというのが前提にありました。

しかし私の前任者が、他社のLINE採用管理システムを導入してたんですが、使いづらいことから運用にうまく乗らなくて一度ストップしていたんです。
とはいえLINEの公式アカウントでは、学生の名前の変更ができないので採用管理はしづらくて。

そこで改めて別のLINE採用管理システムを探していたときに、 弊社代表同士のつながりでHR PRIMEの紹介を受けました。 他社サービスに比べて使いやすい印象を受けたのと、 月額コストも抑えられることから導入に踏み切りました。



導入後

インターンシップ応募率は2割から5割にアップ

当初の課題であった、イベントからの歩留まりはだいぶ改善できましたね。
導入前はイベント参加者からのインターンシップ応募率は2割ほどだったんですが、導入後は5割ぐらいにアップしました。
一番助かっているのは、LINEを使うことで選考中の学生と密に連絡がとれる点です。

特に今年はコロナウイルス対策の影響で、急遽イベントや選考日程が変わることがありました。 しかし、選考案内を全てLINEに切り替えていたことで、急な変更があってもすぐに連絡を伝えることができ、学生さんからのレスポンスも早くなりましたね。 LINEを使わないともう仕事できないと思うくらい、重宝してます。



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